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桜ヶ丘店 シニアスタッフ 2008年新卒四期生

「ヴァリアントで磨く、
接客という無限のサービス」
溝内 奈津子
ヴァリアントマン2年目の溝内です。
皆さんにとって「接客」とはどんなイメージがありますか?
私にとって接客とは無限の可能性を秘めたサービスで
す。接客に興味が湧いたのは学生時代のアルバイトの
時です。お客様がお帰りになった後、清掃の為席に行く
と机の上にレシートが置いてありました。そこには「ありが
とう、頑張って下さい」と書かれていました。
研修から日が浅かった私にとって感激の一言でした。とて
も嬉しかったです。
「接客作業ではなく、接客サービスをしなさい。」
入社したてで、焦っていた頃の上司からの言葉です。
お客様に挨拶をされた時や何気ない会話。
そこにお客様も気が付かないくらいの心配り・気遣いをど
れだけ出来るか。
このスタッフがいるからまた来店したいと思ってもらえる
か。やりがいは、今でもお客様からの「ありがとう」の言葉
です。お客様からありがとうと言われると、心が温かくなり
ます。私にとって1番大事なことは誰と働くかだということ。
そして自分が働く姿が思い描けるか。そんな環境がこの
ヴァリアントにはあります。
人生一度きり!
私は、ヴァリアントで一緒に夢を形に出来る仲間を育てて
いくために、目下「私にしか出来ない一流の接客」を学ぶ
ため全力投球中です!
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